2008年05月12日

オーストリア監禁事件、娘の家出計画の手紙

 ヨーゼフ・フリッツル(Josef Fritzl)容疑者(73)は、エリザベスさんについて「言うことを聞かず、毎晩バーに入り浸って飲酒、喫煙ばかりだった。だから、エリザベスを外の世界と遮断する場所をつくった」と述べ、監禁は娘を守るためだったと主張しているという。

フリッツルは本当に血の繋がった父親であろうか?



posted by 工藤新一郎 at 00:00 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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